出産準備でパジャマのおすすめは?授乳口ありの口コミは?

この記事は2分で読めます

Sponsored Link

妊娠中は、些細なことでも
疑問に感じることが多いもの。

たとえば、どういう食事を摂ればいいのか、
服装はどんなものを着ればいいのかなど、

普段の生活の中で、今まで気にも
留めていなかったことが疑問になり得ます。

今回はその中の一つ、出産準備として
どんなパジャマを準備すればいいのか、
筆者の体験も踏まえてまとめていきたいと思います。

妊娠中のパジャマ

妊娠中といっても、初期や中期、
後期などの時期によって、ママの
身体も大きく変化していきます。

妊娠初期は、目立った外見の変化は
見られませんが、つわりなどが重い方も
多くいると思いますので、

身体を締め付けるようなパジャマや
服は避けるようにしましょう。

中期に入ると、お腹が少しずつ出てくる
時期になりますので、これまで
着ていた服は着れなくなります。

このあたりから、筆者は暑い時期であれば
ワンピース型のパジャマ

寒ければひもで調節できるズボンなどと
ワンピース型のパジャマを愛用していました。

後期になると、お産が近づくため、
お腹はどんどん大きくなりますし、
常に腹帯などもしている状態になるかと思います。

このあたりで授乳口つきの
妊婦さん用のパジャマを購入しました。

産後すぐに子育てが始まりますし、
母乳をあげるときにも楽チンなので、
授乳口があるものを選ぶといいでしょう。

出産のときには、病院によって院内着を
準備してくれているところがあるため、
自分の通っている病院に
問い合わせてみるといいと思います。

自分で準備をする場合、ボタンで
脱ぎ着ができるワンピース型の
パジャマを準備するといいと思います。

暑ければそのままで着れますし、
寒ければズボンをはくことが
できるので楽だと思います。

【おすすめパジャマ】

 

また、

入院中に産後の悪露の経過を
診察したりすることがありますので、

ワンピース型の方が
診察時にも面倒が少ないです。

Sponsored Link

出産後のパジャマ

完全母乳であるならばもちろん、
母乳ミルクの混合で育てようと
思っているならば、授乳口がある
パジャマを準備するようにしましょう。

添い乳もしやすいですし、
いちいち着脱をしなくて済みます。

まだまだ産後の疲れもあるので、
しっかりと休むためには上下に
分かれているパジャマが
良いのではないでしょうか。

 

ワンピース型も良いですが、
赤ちゃんを抱っこしているときに
裾がどこかに引っかかってしまうと、
転倒などの危険性があるため、

私は上下に分かれている
授乳口つきのパジャマを重宝していました。

 

まとめ

出産前にしろ、出産後にしろ、
ママの体調管理がしやすい
パジャマを選択したいですね。

それは人によって好みや症状がありますので、
実際に手にとって見てみるといいと思います。

今は通販なども多く活用できますが、
実際に手にとって見た方が
イメージがしやすいと思います。

百聞は一見に然ず。

自分が一番リラックスしやすい
パジャマを見つけてみてください。

出産に役立つ記事一覧

今回も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。
【ブログランキング登録しています】

あなたの応援が励みになります♪
ぜひポチっと応援よろしくお願いします!


人気ブログランキングへ

Sponsored Link
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

Sponsored Link

ブログランキング

ブログランキング登録してます。
毎日クリック応援ありがとうございます♪


人気ブログランキングへ