docomoの1日保険が帰省するときに超便利だった!スマートフォンで簡単

この記事は2分で読めます

今は、若者が自動車を所有しない人が
増えていると言われています。

特に首都圏では、自動車を維持することは
経済的な負担も大きいので、

非正規雇用やアルバイトで
ギリギリ生活をする世代には
車を所有することが難しいのでしょう。

自動車を所有していなければ、
自動車保険に加入する必要もないわけですが、

運転する機会が
突然おこる
ときがありますよね。

そんな時に便利なのが1日保険です。

docomoの1日保険がとても
便利だったので、ご紹介します。

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帰省の時に困ること

年末年始などに実家に帰省した時に、
実家にある親や兄妹の車を運転することって
あると思います。

地方では、コンビニに行くにも
車を使わないと往復30分以上も
歩かないといけないとか、

交通の便が良くないので、
免許があり、車があるなら
借りればOKでしょう。

でも、ちょっとだけ借りるだけでも、
無保険では何かあると大変ですよね。

もちろん、実家の親や兄妹は
自動車保険に加入しているはずなので、
その保険が使えればいいのですが・・。

 

1日保険が便利で安心の理由

もしも実家の車を対象に加入している
その自動車保険に、限定条件があると、
いくら親族でも保険が使えません。

例えば年齢制限配偶者限定などです。

運転する人の年齢が若ければ若いほど
自動車保険の保険料率は高くなるので、

日頃運転する人に
若い年齢の人がいなければ、
年齢制限をつけている可能性があります。

夫婦二人しか運転しないという限定や
運転者を本人限定にすることも、
保険料を安くすることになります。

保険料を節約するためには、
使える限定が色々あります。

この頃では、コマーシャルでも
盛んに自動車保険の節約のポイントなどを
アピールしているので、

保険には加入していたとしても、
帰省してきた別居家族が運転した場合は
保険が使えないというケースが多いのです。

だからといって、そのためだけに
限定条件を外して、高い保険料を払うのも
何だかもったいない話ですよね。

1日保険はそんな時だけ加入できるので、
とても便利なんですよ。

docomoのワンタイム保険は、
車両補償なしなら500円で加入できます。

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スマートフォンから簡単

docomoの自動車保険の内容です。

保険期間は1日(車両補償なし)

 

対人賠償責任 無制限
対物賠償責任 無制限
搭乗者傷害(一時金払)1000万円
自損事故傷害 補償アリ
借用車の復旧費用 補償なし
車両運送費用 15万円

車両補償をつけないタイプの内容です。

借用車の復旧費用をつけた
車両補償アリの場合は1500円です。

スマホや携帯などから
簡単に加入できるdocomoの1日保険です。

帰省する機会がある人や、
普段はペーパードライバーでも、
友達の車を運転する機会などがあれば
安心のために加入した方がいいですね。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

年末年始やお盆などの帰省の時に、
親戚が集まる時にこの話題になり、
1日保険を利用しました。

事故は自分だけが注意していても
巻き込まれることもあるので、

たとえわずかな距離でも運転する時には
無保険運転にならないように注意しましょう。

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今回も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。
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