戦争の都市伝説まとめ4選!日本も殺人光線を研究してた驚愕の事実

この記事は3分で読めます

国同士の争いがない日本に住んでいると、
戦争や兵器に関することは遠く感じますよね。

ですが、

実は身近にあるものが、
戦争や兵器につながりのあるものが
意外にも近くにあったりするのです。

知ると怖いものからちょっと
くだらないものまで、いくつかあります。

しかも、日本発祥のものまで…

今回はそんな、戦争や兵器にまつわる
都市伝説や豆知識をまとめてみました。

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戦争の都市伝説がすごい

戦争にまつわる都市伝説はいくつかあり、
実生活で使っているものが、
実は戦争と関係があったりするので、
ビックリするかと思います。

今回は、その中でも4つのウワサを
ご紹介いたしましょう。

 

「ルンバ」の秘密?

部屋の中を自動できれいにしてくれる
掃除機といえば、ルンバが有名ですよね。

実はこのルンバ、地雷探知機を
元にして作られています。

自動で地雷を発見する機能を
掃除機に組み込んで、自動化いるそうです。

 

居場所を探知する「GPS」

スマートフォンやカーナビなどに
使用されているGPS機能

上空にある衛星からの信号を、
スマートフォンなどに内蔵されている
「GPS受信機」で受け取ることによって
現在の位置を知ることができるものです。

これは、本来はミサイルを正確な目標に
打ち込むために作られた機能なのです。

位置情報が戦争でも使われると思うと、
ちょっと怖いですね。

 

旧日本軍は「殺人光線」を開発していた?

第二次世界大戦当時、日本は恐ろしい
化学兵器殺人光線を開発していた、
という噂があります。

その兵器は、ビームを対象に当てるだけで
破壊する、という恐ろしいものでした。

日本軍は、アルファベットの
最後の文字=最終兵器という意味で
Zと名づけていたそうです。

アメリカの爆弾投下によって研究所は破壊され、
「殺人光線」が完成することはありませんでしたが、

その研究資料はアメリカが持ち帰り、
その2年後にアメリカで
電子レンジが発売されました。

電子レンジは、この「殺人光線」を元に
開発されたそうなのです。

こんな身近なところで、そんな恐ろしい
兵器の技術が使われているというのが
本当だとしたら驚きですよね。

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まさかの兵器「オナラ爆弾」

オナラや強烈な口臭のような臭いを
放つことによって、敵兵同士が
「誰だ?」と疑心暗鬼に陥るように
仕向けて敷を鈍らせる……

そんな兵器、「オナラ爆弾」
が存在したらしいのです。

1945年以降この爆弾は本当に有効なのか?
という研究が行われましたが、

「普段嗅いでいる臭いなので
攻撃だと気づかない」

ということに気がついて、
その存在は消えていったとか。

ちょっと笑ってしまう兵器ですよね。

 

まとめ

戦争をしていた頃には、たくさんの
兵器が開発されていました。

その技術は争いだけではなく、
私たちの日常生活に役に立つものとして、
今でも活用されているのですね。

私たちの周りには、まだまだ意外な
技術が使われているものがあるのかもしれません。

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