プチ整形で涙袋の失敗ケースの口コミまとめ!最悪は失明の危険も!

この記事は3分で読めます

目の下の涙袋を作る目細工メイクをすると、
可愛く見えるので、涙袋用のアイメイク品まで
発売されるようになりました。

毎日、時間をかけて目細工して涙袋を
作るのは大変だし、ノーメイクになると
涙袋は消えてしまいます。

そこで、プチ整形で涙袋を形成する施術が
二重まぶたのプチ整形に並ぶ勢いで大人気です。

施術する人が多くなれば、それだけ
失敗する人も多くなるわけで、
ここではプチ整形涙袋失敗例をご紹介します。

気軽にできるプチ整形でも、
受ける前に失敗について知っておきましょう。

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プチ整形涙袋失敗ケース1

涙袋を作りたい部分にヒアルロン酸を注入しますが、
それが左右対称にならなかったという失敗例は、
かなり多く起こっています。

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施術直後には、腫れが多少あるので、
わかりにくいのですが、
腫れが引いてくると、左右の涙袋
大きさが違ってしまうのです。

さらに、ヒアルロン酸は
身体に吸収されるものなので、
注入する場所によっては
吸収のスピードに差が出てしまうこともあります。

 

プチ整形涙袋失敗ケース2

涙袋を作ったはずなのに、
すぐに元通りになってしまうことがあります。

吸収がとても速いことが原因になっている場合と、
注入するヒアルロン酸の量に問題がある場合は、
すぐに戻ってしまうのです。

吸収されやすくても、
何度かやり直すことで、
維持しやすくなるので、
一度で満足な状態が数か月続くとは限りません。

そもそも、ヒアルロン酸は
時間が経つと身体に吸収されるものなので、
安全な施術というのが人気の理由です。

吸収されるスピードが遅いものには、
ヒアルロン酸以外の薬剤を
混ぜている
可能性もあり、

それが副作用を起こすことも考えられるので、
すぐに戻ることが失敗と言えるかどうかは
微妙なことです。

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プチ整形涙袋失敗ケース3

最悪の失敗ケースとして、
医師の技術不足により、
ヒアルロン酸の注入する位置が悪くて
血管を圧迫してしまい、

腫れは起こり、目が充血してしまったり
ヒドイと視力に問題が起こることもあります。

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美容整形では、未承認の薬剤を使った
新しい施術をすることもあるので、
場合によっては拒絶反応を起こすこともあるのです。

前述にもあるように、
ヒアルロン酸注入によるプチ整形の効果は
永遠に続かないのが安全の証明でもあります。

数か月でなくなってしまうとしても、
身体に害のないことだから
気軽に受けたくなる
のですが、

注入する場所が悪かったりすると
大変なことになる危険があるので、
医師の腕がとても重要です。

 

まとめ

涙袋は、瞳がウルウルして見えるし、
男性にもウケが良いので、
注射だけで自然な涙袋が作れるなら、
やってみたくなりますよね。

でも、失敗すると
大変なことになり、
後悔する人も少なからずいるので、
その点をきちんと理解しておきましょう。

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