オーストラリア大陸の面積ランキングは何位?観光情報もあり♪

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夏休みに向けて旅行の計画を
立て始めている方も多いでしょう。

日本は真夏の暑い時期ですから、
少しでも涼しいところに行けたらなあ
なんて思いませんか?

そんな時は季節が日本と反対の
オーストラリアを選択肢に
入れてみると良いでしょう。

オーストラリアは実はとーっても広い
国ですので、地域によって気候も様々!

そこで今回はオーストラリアの面積から
オススメの都市まで幅広くご紹介していきます。

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オーストラリアの面積は?

地図上でみるとあまり大きな国という
イメージはないかもしれませんが、

実際は769万2024平方キロメートル
日本の約20倍以上の国土を誇り、
中国、ブラジルに次いで
6番目に大きな国なのです。

(ちなみに日本は201ヵ国中61位です、、、)

しかし、

人口は日本の約6分の1ほどと、
人口密度は大変低く、そのため
大きい平屋建ての家が多く、

高層ビルのような高い建物も
大都市を除いて見ることはあまりありません。

 

日本が夏の時期に行くべき!

こんなにも広いオーストラリアですから、
気候も各都市によって様々です。

別名サンシャインコーストとも呼ばれる
クイーンズランド州は、その名の通り
一年中暖かく、雨季乾季と少し天候や
気温に変化はあるものの、
一年中半袖で過ごすことができます。

日本の夏時期に当たる6月から
8月ごろまでは朝晩は肌寒く
日本よりも快適に過ごせるでしょう。

 

有名な観光地としては

  • ケアンズ
  • ゴールドコースト
  • ブリスベン

などが挙げられます。

また、最も有名な都市の一つである
シドニーメルボルンは日本の様に
四季がはっきりと分かれており、
日本の夏に当たる時期は冬真っ只中!

6月から8月ごろまでが
最も気温の低い時期です。

真夏の暑さから逃れたい時には、
最適の場所かもしれません。

9月からは春の季節になり、自然豊かな
オーストラリアですので、最も綺麗で
魅力的な季節と言えるでしょう。

少し遅めの夏休みを取れる方は
迷わず旅行先に選んでみてください!

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オーストラリアの服装は?

メルボルンやシドニーなどの地域へ行く場合、
気温差があるのでどんな洋服を
持っていくか迷ってしまいますよね!

どの地域も朝晩の気温差が激しいので、
上に羽織れ温度調整ができるものを
持っていくと良いでしょう。

また紫外線がとても強いので、

  • サングラス
  • 帽子
  • 日焼け止め

を忘れずに持って行きましょう。

 

まとめ

オーストラリアが日本の20倍の
面積と知り、とても驚きました!

せっかく旅行に行くならたくさんの
都市を周りオーストラリアを
制覇できたらなと思います。

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ありがとうございました。
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