口内炎は塩うがいとケナログで早く治す!痛い原因に効くのは何?

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こんにちは。
役立つ知識まとめサイト!の管理人です。

あなたは口内炎になったことはありますか?

口内炎は痛いものから痛くないもの。

さらには、色などによっても
種類がたくさんあるのです。

いろいろと種類があるので、
わからないことも多いかと思いますが、

  • そもそも口内炎ってなんだろう?
  • 口内炎の原因は?

と思ってるあなたに
口内炎についてお伝えしていきます!

口内炎とは?

口内炎とは、
口の粘膜(ねんまく)に炎症を
起こす病気の総称です。

多くの種類があり、
最も多く見られるものは
アフタ性口内炎

中央部が浅くくぼんだ
白っぽい潰瘍(アフタ)ができ、
そのまわりが赤くなります。

通常は、
7~10日程度で治りますが、
再発をくり返す例も
少なくありません。

カタル性口内炎は、
「アフタ性口内炎」と違って、
境界がはっきりせず、
口の中の粘膜全体が炎症を起こすものです。

そのほか、「カンジダ性口内炎」
「ヘルペス性口内炎」などがあります。

 

口内炎の原因

「カンジダ性口内炎」や
「ヘルペス性口内炎」は、
それぞれカビの一種である

  • カンジダ菌
  • ヘルペスウィルス

が原因です。

しかし、

多くの場合、
はっきりした原因は特定できません。

  • 「歯や入れ歯が粘膜に当たる」
  • 「口の中の粘膜をかんだ」

といった物理的刺激や、
歯みがきを怠ったための
口中の衛生不良のほか、

体力の低下や栄養素の欠乏といった
体の不調などが要因だといわれています。

参考:口内炎は栄養不足が原因?食事で予防するためのおすすめポイント

 

口内炎になると、
痛くてたまらないし、
しゃべりにくいし、
食事のときが本当に辛いですね。

冷たいものや熱いもの、
辛いものなどは、
痛くて食べにくいですよね、、

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そして、口内炎は、
うっとうしいことに治りにくい!

自然に治すのも
1~2週間程度はかかります。

せっかく治りそうになっても、
運悪く患部を噛んでしまい、
また再発することも少なくありません。

口内炎になったことがある人なら、
上のような経験は一度はありますよね・・・

私も経験者なので、
患部を噛んだときのショックが
よくわかります。

 

口内炎を早く治す方法

口内炎を治療する方法は
いくつかありますが、
その内の効果のある治療法を
お伝えしていきます。

 

塩水で一日数回うがいをする

これが、一番オススメな治し方です。

これは、あの有名なTV番組
ためしてガッテンでも
放送された治療法です。

この方法で私も口内炎のできる
頻度が少なくなりました!

朝起きたら、すぐにうがいするなど、
口の中を常に清潔にするため、
こまめにうがいをするのが大切です。

うがいをするタイミングは、
起床後、毎回の食後、就寝前
必ずしておきたいものです。

 

ケナログを塗る

ケナログをぬるケナログは、
口内炎を治療する薬の中では、
一番有名な薬ではないでしょうか。

近くの薬局に行けば売っています。
お値段もお手ごろです。

炎症を抑えることで、
痛みを弱めるため、即効性に欠けますが、
寝る前に塗っておくと、翌日には痛みが
消える場合が多いです。

早く治すためのうがいの仕方をして、
口内炎が大きくなる前に塗っておくと、
効果絶大な治療薬です!

 

さらに、

歯医者さんが教えてくれた
ケナログの効果をさらに高める
塗り方や使い方もあります!

まだまだたくさんの改善方法はありますが、
今回は2つの改善方法のご紹介でした!

口内炎に役立つ記事一覧

今回も最後まで読んでいただき、
ありがとうございます。

 

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  1. ケナログは本当に楽になりますねー。
    もっと早くから知っていればよかったです!

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