アンチエイジングのオイルは美容効果が抜群!どんな種類がある?

この記事は2分で読めます

アンチエイジングのオイルは塗るだけでなく、
飲む(食べる)事が出来るオイルが
あるのもご存知でしょうか?

ドリンクや料理など幅広く活用できます。

そこで今回は、塗るだけのオイル
食べれるオイルについてお伝えしていきます。

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塗るだけオイル

塗るだけのオイルは
主に2つあります。

 

マルラオイル

南アフリカに生育する、
神の木とも呼ばれる
マルラの木の実からとれるオイルです。

マルラオイルは高いアンチエイジング効果から
「アンチエイジングの救世主」と呼ばれています。

長時間の高い保湿力、非常に伸びがよく、
数滴で肌に浸透します。

オイルでありながらベタつきがなく、
さらさらしているのが特徴。

  • 100%オーガニック
  • 無添加
  • 無着色
  • 無香料

を選べば安心して敏感肌にも使えます。

化粧水の後に数滴手に伸ばして顔に塗ると、

  • ほうれい線
  • シワ
  • たるみ

に効果的に作用し、
ふっくらとハリのある肌へ導いてくれます。

 

ホホバオイル

ホホバオイルの成分はほぼ皮脂と同じです。

だから、

敏感肌の人はもちろん、
アトピー肌の人でも使える
優しい万能オイルです。

酸化しにくいため、
大きなボトルを購入しても安心です。

精製された透明なオイルよりも、
未精製のゴールデンオイルの方が
栄養が多く、おすすめです。

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食べるオイル

食べるオイルは主に
4つあります。

 

ココナツオイル

飲んでよし、塗ってよしのココナツオイル

老化やサビの原因とも言われる活性酸素を
除去する効果があると言われています。

また、

ココナツオイルは紫外線を防ぐだけでなく、
抗菌作用もあるのです。

だから、

気になるお肌トラブルにも
効果が高いと言われています。

 

オリーブオイル

昔から有名なオリーブオイルは、
低刺激で保湿力が高いので、
敏感肌の強い味方です。

また、

細胞の老化を防ぐ
アルファリノレン酸が含まれていたり、
抗酸化作用のあるポリフェノールや
ビタミンEなども豊富です。

さらに乳酸化作用があるので、
便秘にも効果的です。

 

亜麻仁油

アンチエイジングはしたいけど、
オイルで太るのは嫌ですね。

亜麻仁油は最近話題のオメガ3脂肪酸
豊富に含んでおり、脂肪燃焼を助けてくれたり、
シワやたるみなどを予防してくれる
効果があります。

酸化しやすいので、
早めにつかいきりましょう。

 

スクワラン

スクワレンに水素を加えて安定性を
高めたものがスクワランです。

スクワレンは人間の体内にある物質なので、
異物とは認識されず、ずっと
浸透するという特徴があります。

サプリメントとして摂取した場合、
肌のケアはもちろん、肝機能も
改善する効果もあります。

昔から肝油として親しまれてきました。

 

まとめ

アンチエイジングのオイルは色々ありますね。

選ぶポイントは良質のオイルです。
悪質なオイルだと反対に悪い影響が出かねません。

また、

酸化しやすいオイルもあるので、
早めに使い切りましょう。

今回も最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。
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